おしゃれで機能的な保冷バッグの選び方|ランチ・買い物に!MOTTERUの保冷バッグ特集
気温が上がる季節は、持ち運んでいる食べ物の傷みや飲み物のぬるさが気になります。そんな時に便利なのが保冷バッグです。
最近は春秋も暑い日が増え、保冷バッグは「季節もの」ではなく、通年で活躍するアイテムとして選ばれるようになってきました。実際に、雑貨店や量販店(GMS)などでも取り扱いが広がり、売り場で見かける機会が増えています。
しかし、保冷バッグには「かさばる」「デザインがイマイチ」「思ったほど冷えない」などのちょっとしたモヤモヤが出やすいもの。
そこで注目したいのが、おしゃれと機能性を両立した「MOTTERU(モッテル)」の保冷バッグ。お弁当の持ち運び用からちょっとした買い物用、レジカゴ対応など種類が豊富で、自分に合ったものがきっと見つかります。
この記事では、保冷バッグの選び方やMOTTERUのおすすめアイテムを紹介します。夏のお買い物やお弁当の持ち運びのお悩みを解消したい方は、ぜひ参考にしてみてください。
保冷バッグにあるあるな3つのお悩み
最近の夏の暑さから、保冷バッグは「あると便利」から「夏の必需品」へと変わりつつある一方、実際に使ってみるとこんなお悩みもよく聞かれます。
お悩み①:保冷力などの機能面
暑い時期の食べ物の持ち運びには、食品がぬるくなったり、アイスや冷凍食品が溶けたりといった悩みがつきものです。また、食品はまわりの温度が10℃を超えると菌が繁殖しやすくなるため、暑い日は数分の移動でも食中毒のリスクが高まります。
お悩み②:使いやすさ
機能面以外にも次のような「実際に使ってみると少し不便」という声もよく聞かれます。
● 思ったより入らない
● 大容量タイプはかさばって重い
● 中が汚れても洗えず、衛生面が気になる
保冷バッグを普段使いされる方にとって、使いやすさは満足度を大きく左右します。
お悩み③:デザイン性
保冷バッグには、「おしゃれなデザインが少ない」、「普段使いのバッグに合わせにくい」という声もあります。せっかく毎日使うなら、気分が上がるデザインを選びたい。そんなニーズから、最近ではデザイン性と機能を両立した保冷バッグを求める方が増えています。
失敗しない保冷バッグの選び方
保冷バッグは、近年さまざまな専門店や大型量販店(GMS)でも取り扱いが増えています。以前は季節限定アイテムの印象が強かった保冷バッグですが、通年で取り扱われるケースも増え、日常使いの定番アイテムとして定着しつつあります。
保冷バッグは選ぶポイントを押さえるだけで満足度が大きく変わります。ここでは、失敗しないためのチェック項目を解説します。
● 保冷性
● 用途に合うサイズ
● 持ち運びやすさ
● 清潔を保ちやすい素材
● 使いやすい設計
● デザインとカラー
● 価格と耐久性のバランス
それぞれ解説します。
保冷性
厚みのある断熱材やアルミシートが使われているものほど保冷力が高く、夏場の食品の持ち運びも安心です。お弁当や生鮮食品を持ち歩く時間に合わせて、保冷時間もしっかり確認しましょう。
用途に合うサイズ
使うシーンによってベストなサイズは変わります。
● ランチ用:お弁当・飲み物が入るコンパクトサイズ
● 買い物用:肉・魚・冷凍食品もしっかり入る大きさと形
● レジカゴ対応:会計後に詰める手間と時間の削減
自分の生活スタイルに合わせて選びましょう。
持ち運びやすさ
保冷バッグは大容量タイプほど「かさばる」という悩みがつきもの。普段のバッグに入るくらいコンパクトに折りたためる保冷バッグは、外出先でもサッと使えて便利です。
清潔を保ちやすい素材
内側が拭き取りやすい素材だったり、水洗いできる仕様だったりすると、衛生的に使え安心です。ニオイ移りが気になる夏場には特にうれしいポイントです。
使いやすい設計
小物用のポケット、口のチャック、自立する形など、使い勝手の良し悪しは使うときのストレスに直結します。見た目だけでなく、細かな部分にも注目しましょう。
デザインとカラー
保冷バッグは毎日使うものだから、気分が上がるデザインも大切。お気に入りのカラーや素材のものを選ぶと、持ち歩くのが楽しくなります。
価格と耐久性のバランス
安さから選ぶと、保冷性が弱かったり、すぐ破れたりすることも。丈夫な素材、しっかりした縫製かどうかも重要です。価格だけではなく、総合的なコスパで選びましょう。
MOTTERUの保冷バッグが選ばれる理由
MOTTERUの保冷バッグは幅広い世代の女性に人気があります。その理由は次の通りです。
● おしゃれと機能性の両立
● 豊富なカラーバリエーション
● シンプルだけど上品なデザイン
● 暮らしに合わせて選べる多彩なラインナップ
それぞれ解説します。
おしゃれと機能性の両立
MOTTERUの保冷バッグは、一見保冷バッグに見えないような自然でおしゃれなデザインと機能を両立しています。デザイン性の高さだけでなく、使いやすさにもこだわって設計されています。
豊富なカラーバリエーション
くすみカラー、ボーダーなど、女性の好みに寄り添った豊富な色展開とデザインが魅力です。お気に入りのバッグを見つけることができるでしょう。
シンプルだけど上品なデザイン
派手すぎず、飽きずに長く使えるデザインで、オフィス、学校、買い物など、どんなシーンでも使える上質さがあります。
暮らしに合わせて選べる多彩なラインナップ
ランチ用、ちょっとした買い物用、レジカゴ対応など、用途ごとに最適な形が揃っています。
【シチュエーション別】おすすめのMOTTERU保冷バッグを紹介
機能性、使いやすさ、デザイン性を全て満たすMOTTERUの保冷バッグ。人気の商品をシチュエーションごとに紹介します。
お弁当の持ち歩きにおすすめ
お弁当タイムがもっと快適になる、スマホスタンド付きの保冷ランチバッグ。前面のファスナーを開くとスマホが立てかけられるので、ランチタイムでも動画やSNSを楽しめます。コンパクトながらも容量があり、職場、学校でも使いやすいシンプルなデザインです。
持ち手に合皮レザーを使った上品なトート型デザインで、大人の女性にぴったりのランチバッグ。見た目はスッキリとシンプルですが、お弁当箱に加え500mlのペットボトルも入るサイズ感です。内側は3層構造で保冷性も高く夏場のランチでも安心です。
通勤帰りのちょっとした買い物に便利な小さめ保冷バッグ
コンビニやスーパーでの買い足しにちょうどよい15Lサイズ。軽くて折りたたみやすく、バッグに常備しても邪魔になりません。ありそうでなかった小さめなサイズの保冷バッグとして人気の商品です。内側のアルミ部分を外して丸洗いができます。
大人気のクルリトクーラーミニマルシェバッグにデザインバージョンが登場しました。チャコールボーダー、ピンクドット、ブルーストライプの3種類からお選びいただけます。
巾着タイプで見た目もかわいい保冷バッグ。巾着をぎゅっと絞ることで保冷効果が高まり、冷気が外に逃げにくい構造です。ちょっとした買い物にちょうど使いやすいサイズ感と、保冷バッグとしては珍しいデザイン、ニュアンスカラーが人気の商品です。洗濯機でお手入れができます。
しっかりとした形状で自立するタイプの保冷バッグ。広めのマチはコンビニのお弁当を平らに入れられるサイズです。汚れたら洗濯してお使いいただけます。普段のお買い物からピクニックまで幅広い用途に使え、保冷バッグに見えないシンプルデザインも魅力です。
量の多い買い物も安心
週末のまとめ買いに便利な30Lの大容量です。レジカゴ対応のサイズにも関わらず、折りたたむと意外なほどコンパクトになります。大容量ながらスマートなデザインで、肩掛けも楽にできます。
「30Lだと少し大きい」という方におすすめの21Lサイズ。日常の買い物には十分な容量で人気です。保冷バッグにありがちなゴツさがなく、おしゃれに持ち運びいただけます。
レジカゴにも対応
レジカゴにセットできる便利さが人気の保冷バッグ。使った後は置きっぱなしになりがちなレジカゴ用バックですが、この商品は折りたたんで手のひらに収まるサイズになります。車の中や玄関に常備したい優秀アイテムです。
セルフレジでも使いやすい
セルフレジでの使いやすさを考えて設計された21Lの保冷マルシェバッグです。持ち手は2通りの引っ掛け方ができる仕様になっており、レジ台の形状に合わせてお使いいただけます。底マチがしっかり広がるため、中身が倒れにくく安心です。
セルフレジで使いやすい仕様はそのままに、仕事帰りの買い足しや日常使いにぴったりの大きさの保冷バッグです。使わないときは折りたたんで小さくまとめられるため、バッグや車の中に常備しやすいのも魅力です。
まとめ
保冷バッグは、暑さが厳しい日本の夏に欠かせないアイテムになりつつあります。しかし、機能面やデザイン性などのお悩みも多いため、選ぶポイントを知ることがとても大切です。
MOTTERUの保冷バッグはおしゃれと機能性を両立したバッグとしておすすめ。暮らしや用途に合ったものを選べば、買い物もお弁当時間もぐっと快適になります。毎日使うものだからこそお気に入りの保冷バッグで、夏の不安をすっきり解消しましょう。